言い訳を本当のように見せて不倫を楽しむ

不倫をするときに考えなければならないのが、パートナーにバレない為のいい訳では無いでしょうか。

いつもよりも帰りが遅くなるのですから、何か理由が必要になります。

同僚と一緒に飲んでから帰る

不倫をするときの言い訳としては、やはり同僚と一緒に飲んで帰るというのが多いようです。

こういった誘いを毎回断るのは難しいと思って貰えますし、帰りが遅くなっても怪しく思われにくいのです。

しかも飲み代としてお小遣いを使った事に出来ますから、不倫相手との食事代やホテル代なども誤魔化しやすくなります。

こういった事からも飲んで帰ると言って、不倫を楽しむ人は多いようです。

普段から領収書は持ち帰らない

ただ、本当に同僚と飲んで帰るときもあるでしょうが、その時に支払いをしても領収書は持ち帰らないようにしましょう。

不倫相手と利用したお店に関しては、当然ですが領収書などはすぐに処分することが重要です。

ですが、実は言い訳にしている飲み代に関しても、普段から領収書は処分しておいた方が良いのです。

本当の飲み代は隠す必要が無いからといって領収書を持ち帰っていると、不倫の時にはそれが無いので不審に思われてしまうのです。

ホテル代を飲み代とした場合、それなりの金額を使っているのですからお金は減っているので、領収書が無いと不自然に思われるのです。

きちんと酔ってから帰る

言い訳としては同僚と飲んでいるはずですから、帰宅までの時間が遅くなれば遅くなるほど酔いも深くなっているものです。

ですが実際は不倫をしているのですから、それほどお酒を飲んでいない事も多いのです。

お酒に強くて見た目に出ない人ならば良いのですが、もし違うならばら帰宅前にはそれなりに酔うか酔ったフリをする事も必要になるのです。

参考:同僚と飲みに行く、仕事が遅くなる、は浮気や不倫の口実?

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